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2009年 02月 22日

セントラルスクールオブバレエの一日

先日もお知らせさせていただきました、セントラルスクールオブバレエのオーディションがもうすぐ始ります。

クラシック、ポアントワークそしてコンテンポラリーのクラスを受講できるプログラムとなっています。

ワークショップを兼ねておりますので、ご興味のある方はお気軽にご参加くださいね。



そして、Jumiバレエコーディネート事務所のJumiさんのブログに、

セントラルの生徒さんから『セントラルスクールオブバレエの一日』http://ameblo.jp/jumiballet-news/

が紹介されております。

一人一人をしっかりサポートしてくれる恵まれた環境で、のびのび頑張っている様子がわかります。

オーディションに参加される方、ご検討中の方、ぜひ一度読んでみて下さいね(*^^*)









セントラルスクールオブバレエオーディション&ワークショップ

大阪2月26日 東京2月28日、3月1日

http://ameblo.jp/jumiballet-news/
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by gavivienne | 2009-02-22 11:47 | バレエオーディション
2009年 01月 26日

セントラルスクールオブバレエのオーディション&ワークショップ

イギリスのセントラルスクールオブバレエの日本オーディションとワークショップ(マスタークラス)の詳細が届きましたのでお知らせいたします


以下、JUMIバレエコーディネート事務所さんからの抜粋となります。


日程
大阪  2009年2月26日木曜日 15時30分より  
会場  アルテ山之内バレエスクール
    http://www.arte-balletschool.com/

東京  2009年2月28日土曜日、3月1日日曜日 両日共、午前10時より 
会場  新宿村スタジオ
    http://www.shinjukumura.co.jp/

オーディション参加資格、 
年齢14歳から18歳まで

ワークショップ参加資格
年齢13歳から(12歳でもバレエのレベルが中級以上の実力があれば、参加可能)22~23歳くらいまで。

オーディション及び、ワークショップ(マスタークラス)の費用詳細
大阪

日程2月26日
講師 Sara Matthews(副校長)

オーディション生(受験料込) 16000円
ワークショップのみの参加者 1日受講費用 10000円 

大阪は、一日に、バレエクラス、ポワントクラス、コンテンポラリー&ストレッチのクラスの 計3レッスンを受講していただきます。



東京 

日程2月28日、3月1日
講師  Bruce Sanson(校長) Sara Matthews(副校長)

オーディション生(受験料込) 28000円
ワークショップのみの参加者 
2月28日のみの受講費用 13000円  3月1日のみの受講費用 11000円
2日間の受講費用 23000円


東京は、一日目は バレエクラス ポワントクラスとアレグロテクニックのクラス、コンテンポラリーのクラスの計3レッスンを受講していただき,
二日目にはバレエとコンテンポラリーの計2レッスン受講していただきます。



オーディション希望の方だけでなく、東京、大阪とも、一般の方も受講することが可能です。
来年受験を考えてる方、またバレエを愛する一般の方にとっても朗報ですね!


ご注意

東京は受験者は二日間参加することが原則。(やむをえないどうしようもな事情で一日しか参加できない場合は、ご相談ください) 



お申し込み方法

以下の宛先まで①から⑫までのご質問にお答えの上、メールにてお申し込みください。お電話でのお申し込みは受け付けておりません。

セントラルスクールオブバレエ日本オーディション、ワークショップ申し込み専用アドレス
csb.japanaudition@googlemail.com


① オーディション希望か、ワークショップ参加希望かについてお知らせください。
② 大阪会場か、東京会場の参加希望会場をお知らせください。
③ 東京のワークショップに参加される方は、一日受講か二日間受講をお知らせください。
一日受講の場合は、2月28日か3月1日のいずれかをお知らせください。
④ 受講者のお名前
⑤ 保護者のお名前
⑥ 生年月日と年齢
⑦ 性別
⑧ ご住所
⑨ 電話番号
⑩ Eメールアドレスと携帯アドレス
⑪ 現在通われているバレエスクール
⑫ このセントラルスクールオブバレエの日本オーディションとワークショップ(マスタークラス)はどこでお知りになりましたか?


オーディション及びワークショップのお申し込みが受理されましたら、折り返し、オーディション参加者の方には正式な日本オーディションの願書及び詳細、又、ワークショップ参加者の方にはワークショップの詳細をお送りいたします。


※ Eメールアドレスと携帯アドレスの両方をお持ちの方はメール事故を防ぐ為に必ず両方のアドレスをお知らせください。またお手数でなければ、両方のアドレスよりお申し込みを送信していただければ、メール事故少なく、お申し込みがスムーズに進むでしょう。



講師紹介


Bruce Sansom – ダイレクター (校長)
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校長のブルースはロイヤルバレエスクールで学び、1982年にロイヤルバレエ団に入団。

そして、1985年にソリスト、1987年にはプリンシパルに昇進しました。 素晴らしいダンサーであった彼はほとんどの主要なバレエ作品を踊り、また振り付家としても活躍。

そして2000年にダンサーとしての仕事に終止符を打ち、アメリカのサンフランシスコバレエにて二年間アーティスティックダイレクターとしての見習い期間を経験し、そして Arts Management の文学修士号と同等に値するものを見事に取得しました。

そして2006年にセントラルスクールオブバレエの校長に就任し、今に至っています。



Sara Matthews - アシスタントダイレクター(副校長)
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副校長のセーラは1996年にセントラルスクールオブバレエで指導を始めました。 彼女は学校にてコースとカリキュラムの責任者であり、またサポートの監督者でもあります。

またバレエセントラルの為に、コンテンポラリーダンスを指導し、そして振り付けもしています。

セーラは11年間、ランベールダンスカンパニーで踊り、そしてそのまま引き続きランベールダンスカンパニー、そしてリチャードオールストンダンスカンパニーとイングリッシュナショナルバレエでも指導を続け、また専門的な振り付けもしています。



Philip Feeney- ミュージックダイレクター

フィリップはロビンホロウエイとヒューウッドと共にケンブリッジで作曲を学び、そしてTeatro-Danza Contemporonea di Roma.というモダンダンス一座と共に働いていたところのローマで、フランコドナトーニと学びました。
彼は、イタリア及びイギリス中で仕事をしていて、バレエセントラルの始まりの時からそのカンパニーのバレエの為に、20以上の音楽を作曲しています。

彼のノーザンバレエシアターのための音楽には、ジャスバレエ、ジャズコンチェルト、大成功を収めたシンデレラとドラキュラ、そして最近ボストンバレエで公演されているノートルダムのせむし男などが含まれます。

また、フィリップの仕事は、振付家のDidy Veldmanとの共同制作で、ランベールダンスカンパニーの為のGrey matter 、そしてノーザンバレエシアターの新しいプロダクションのA Streetcar named Desire.なども含まれます。




オーディション当日は体調を整えて、ご参加ください。




セントラルスクールオブバレエ日本オーディション

主催 Dance Tours International
(協力 JUMIバレエコーディネート事務所)
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by gavivienne | 2009-01-26 21:20